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    <title>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</title>
    <link>http://www.hoken-ics.com/</link>
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      <title>ときめき夢プロジェクト １０００の夢を叶えよう の講演会に行ってきました</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13902584.html</link>
      <description>今日は、午前中に仕事を済ませ、 『ときめき夢プロジェクト １０００の夢を叶えよう』の講演会に行ってきました。 講師は、メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパン 事務局長 大野寿子氏と株式会社アントレプレナーセンター 代表取締役 福島正伸氏でした。２人の講演には様々な気づきや感動があり、気持ちが高揚するすばらしい講演会でした。 最初は、大野寿子氏の講演でした。 メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンでは、今日までに1646人の子どもの夢を叶えるお手伝いをしてきたそうです。 そうした活動を通じて、単に子どもの夢を叶えて「あげる」のではなく、夢を叶えるのに必要なさまざまな手配や配慮をしてそのお手伝いをすることで、その活動に関わった人にも学びがあるとの事です。 「子どもたち一人ひとりのために、子どもとその家族と力を合わせ、夢の実現というかけがえのない体験に向って進んでいくことが明日への生きる力となれば、どんなにすばらしいことでしょう。」 そんな思いを持って、素晴らしい笑顔と出会うために活動しているのがメイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンなのです。 すばらしい取り組みをされている団体ですね。その事務局長を務める大野寿子氏の講演で心に刻まれた言葉は、 ・夢の実現はゴールではなく、新しい夢へのスタートライン ・~のせいではなく、~のおかげで・・・。 ・自分一人ではない、多くの人の応援がある。だから、多くの人への感謝を忘れない ・自分を信じること、あきらめない ・夢は不可能を可能にする、夢は命そのもの、夢の力はすごい ・今を精一杯生きる ・自分にできることをできる範囲でする ・手をつないで生きる&amp;nbsp; ということでした。 &amp;#160;また、第２部の福島正伸氏の講演は、本当にさわやかで、心温まる、そして楽しい講演でした。 福島正伸氏からは、 ・自分から他人のために生きること ・一番険しい道を行くから、感動がある ・何か前に進もうとする時には必ず困難がある ・困難は人を幸せにする ・大人が夢を持つことで、子どもも夢が持てる ・人は要求では動かない、自分の生きる姿を見せること ・今日を精一杯生きる、今日やったことしか未来にならない ・『握手して「大好き」』はすぐ友達になれる ・人間を信頼しよう、感謝しよう、人間は尊敬できる人しかいない ・人生には成長と成功しかない、だから成長と成功することだけ考えればいい ・人は感謝だけでいい、感謝は減らない ・悩んだことは必ず役に立つ、他人のためになる ・すべては自分次第、考え方も生き方も ・仕事は中味じゃない、取り組み方 ・幸せとはその人の思い込み、今が幸せと感じれる人は10年後も幸せ などなど心に響く言葉がシャワーのように降ってきて心が綺麗に洗われた感じ。&amp;nbsp; 今日も有意義なひとときを過ごせた事に感謝、感謝！！ 帰宅するとバイクの保険に加入したいとお客様から電話があり、その後にもHPを見て明日満期になる自動車保険の切替をお願いしたいと新規のお客様から電話が・・・。 お客様って本当にありがたいですね。 明日も夢に向かって頑張ろう。 &amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 23:07:15 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>新年あけましておめでとうございます</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13874274.html</link>
      <description>新年あけましておめでとうございます。 皆様のお正月はいかがでしたか？&amp;nbsp; 私は、家族皆で食事をしたりして、家でのんびり過ごしました。 もうすぐ8ヶ月の孫が一人いるだけで、 ずいぶん明るく和やかな雰囲気になるんだなと感じました。 昨日は、例年通り朝6時起きで法多山に行き、 お参りした後のおみくじは 「７６の吉！」 今年も昨年同様よい年になりそうな予感。 &amp;#160;法多山から帰宅後は、箱根駅伝の復路をテレビ観戦。 18年ぶりの早大の総合優勝も感動でしたが、 熾烈なシード権争いも見ごたえがありましたね。 1年間の総決算がたった2秒で明暗が分かれた国学院大と城西大。 勝負の世界は本当に厳しいですね。 でも結果をすべて受け入れることで人は成長できると思いますので、 来年の城西大に注目したいですね。 母校の明大は5位でシード権獲得。 来年の箱根駅伝もまたどんなドラマがあるか今から楽しみですね。 &amp;#160;2011年も幕開けし、2010年度も残り3ヶ月。&amp;nbsp; 今年は、「超保険」の波に乗って突っ走っていきます。 &amp;#160;本年も何卒よろしくお願い申し上げます。 &amp;#160;（有）アイ・シー・サービス 代表取締役 鈴木秀幸 &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 04 Jan 2011 21:02:32 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
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      <title>「長生き支援終身」（５年ごと利差配当付低解約返戻金型終身介護保険）を2010年11月2日発売！１．</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13825145.html</link>
      <description>2010年11月2日に、「長生き支援終身」（5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身介護保険）が発売されました。 わが国は2007 年に高齢者（６５歳以上）数が総人口の21％以上を占める超高齢社会となりました。 高齢者の増加とともに、要介護者数も増え続け、「老老介護」「遠隔地介護」といった社会問題が顕在化しております。 このような社会環境の中、お客様に安心して長生きしていただけるよう、一生涯の死亡・高度障害保障に加え、介護リスクにも対応した「長生き支援終身」を新商品として発売することになりました。詳細は、こちらから。 &amp;nbsp; 【長生き支援終身の５大特長】 </description>
      <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 17:52:33 +0900</pubDate>
      <category>生命保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
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      <title>医療保険で、病気で入院した場合の「一入院」の考え方</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13781649.html</link>
      <description>今日は、医療保険の「一入院」についてのお話です。 被保険者が同一の疾病により、疾病入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上した場合には、1回の入院とみなし、各入院について日数を合算し、入院給付金支払限度日数を適用します。ただし、同一の疾病による入院でも、疾病入院給付金の支払われる事となった最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて180日経過して開始した入院については、新たな疾病による入院として取り扱います。 &amp;#160;では、同じ病気で複数回入院した下記のケースの場合、入院給付金は何日分受け取れるでしょうか？ 【一入院の入院給付金支払限度日数が60日の場合（免責なし）】 &amp;#160;ケース１． 病気の治療を目的として30日間入院した後に退院し、その退院日から130日後に同じ病気       の治療を目的として40日間入院した後に退院した。 最初の入院と2回目の入院は継続した1回の入院とみなします。 30＋40＝70日＞60日なので、60日分お支払いします。 &amp;#160;ケース２． 病気の治療を目的として30日間入院した後に退院し、その退院日から190日後に同じ病気の治療を目的として40日間入院した後に退院した。 最初の入院と2回目の入院は別々の入院とみなします。最初の入院分は、30日＜60日なので、30日分お支払いします。2回目の入院は40日＜60日なので、40日分お支払いします。 合計で70日分お支払いします。 &amp;#160;医療保険には、一入院が「60日型」「120日型」「360日型」などがあります。 上記のことをよく理解した上で、医療保険に加入しましょう。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 15:27:26 +0900</pubDate>
      <category>生命保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>がん治療の現状</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13771101.html</link>
      <description>「がんの治療費が不安」という声をよく耳にします。一口にがんといっても、治療期間は様々で、あっさり治療が終わる方がいる反面、長期にわたって治療をしている方もいらっしゃいます。 長期になると治療費負担も多くなりますし、仕事への影響も出てくるかもしれませんね。最近のがん治療の現状は、副作用の少ない抗がん剤の開発などで入院から外来へと移行しているようです。そのため、入院日数はさほど多くないけれど、外来での治療費がかさむというケースが増えているようです。 医療保険は「所定の入院と手術」を保障するものがほとんどですから、がん治療の備えとしては心細いと言わざるをえません。その点、がん治療支援保険では「初めてがんと診断確定されたとき」に診断給付金（１００万円~３００万円）が受け取れます。入院の有無にかかわらず受け取れますので、長引く外来での治療費にも充てられます。また、受け取った保険金の使い道は自由ですので、カツラなどの購入費にも充てられます。さらに、一旦治癒した後、がんが再発したと診断確定されたときなど、回数に制限なく診断給付金が...</description>
      <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 13:28:06 +0900</pubDate>
      <category>がん保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>事業継続計画（BCP)策定セミナーのご案内</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13760713.html</link>
      <description>今日は、セミナーのご案内です。 東京海上日動火災保険の浜松支店では、中小企業の事業者の皆様のリスクマネジメントをご支援するために、以下の通り「事業継続計画（BCP）策定セミナー」を開催致します。 当地では、大地震の恐れ、また、新型インフルエンザへの対応の必要性から、中堅・中小企業においてBCPへの関心が高まっております。 セミナー参加ご希望の方は、保険代理店（有）アイ・シー・サービス（TEL(053)411-7170）までご連絡下さい。 セミナーの詳細は下記の通りです。 &amp;#160;                &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 記 １．日時     2010年9月9日（木） 14時~16時 ２．場所     浜松アクトタワー17階BC会議室 ３．内容     「事業継承計画（BCP)の必要性と策定のポイント」           東京海上日動リスクコンサルティング（株） 江里口 隆司 氏 ４．対象者   &amp;nbsp;主に中堅・中小企業の経営者、リスクマネジメント責任者等 ５．定員     60名 ６．締切日 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2010年8月31日（火）（ただし、定員になり次第締め切りとなります。）  &amp;#160;＊事業継続計画（BCP:Business Continuity Plan）とは 地震災害に代表される不測の事態の発生により事業リソース（人員・施設・機器など）が損傷を受け、通常の事業活動が中断した場合に、残存する能力で優先すべき業務を継続させ、許容されるサービスレベルを保ち、かつ許容される期間内に復旧できるように、組織体制、事前準備、災害発生時の対応方法などを規定した実行計画。 </description>
      <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 09:20:39 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>遺族が年金形式で受け取る生命保険金に対する所得税の課税の取消しについて</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13752010.html</link>
      <description>今回は、遺族が年金形式で受け取る生命保険金に対する所得税の課税の取消しについての判決がされたようですので、その件についてお話し致します。&amp;nbsp;平成22年7月6日付最高裁判決において、年金の各支給額のうち相続税の課税対象となった部分については、所得税法9条1項15号（現行16号）により所得税の課税対象とならないものというべきであると判示されたとのことです。&amp;#160;詳しくは下記ホームページをご参照ください。 国税庁のホームページはこちら 社団法人生命保険協会のホームページはこちら </description>
      <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 09:12:40 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
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      <title>企業リスクマネジメントご担当者向け【メールマガジン無料配信】</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13735179.html</link>
      <description>東京海上日動リスクコンサルティングでは、企業のリスクマネジメントご担当者様向けに総合版及び分野別版3種類の計4種類のメールマガジンを無料で配信しております。総合版では、企業のリスクマネジメントご担当者様向けの最新の情報からコンサルタントの生の声まで、役立つ情報が満載です。詳細、無料登録はこちらから。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 20:41:04 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>家計保障定期保険の３大疾病払込免除特則が新発売！！</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13706615.html</link>
      <description>今日は、家計保障定期保険に任意に付帯できる３大疾病保険料払込免除特則が２０１０年５月１８日新発売されたというご案内です。 これによって、悪性新生物（がん）、急性心筋梗塞、脳卒中の所定の疾病状態になられたとき、将来の保険料の払い込みは不要となります。 詳しくは、東京海上日動あんしん生命ホームページの家計保障定期保険をご覧下さい。 </description>
      <pubDate>Thu, 20 May 2010 08:59:02 +0900</pubDate>
      <category>生命保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>『トータルアシスト住まいの保険』について</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13655025.html</link>
      <description>『トータルアシスト 住まいの保険』は、火災や風災などの災害から日常生活まで、お住まいを◎（マル）ごとお守りする保険です。（2010年1月1日より新商品として発売）&amp;#160;１．補償内容●基本補償●特約２．４つのアシスト●事故防止アシスト●メディカルアシスト●緊急時助かるアシスト●住まいの選べるアシスト（住まいの選べるアシスト特約）&amp;#160;火災保険の見直しをご検討されている方や新規に火災保険のお見積もりをご希望される方は、お気軽に下記までお問い合わせ下さい。＜連絡先＞(有)アイ･シー･サービス  ＴＥＬ (053) 411-7170 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:15:02 +0900</pubDate>
      <category>火災保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
        <item>
      <title>経営者の役員退職金対策として</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13654222.html</link>
      <description>経営者や役員様の死亡・勇退退職慰労金等の支給財源を確保する方法としては、「預貯金」「有価証券」&amp;nbsp;「借入金」「会社所有の土地の売却」「会社契約の生命保険の活用」などがあります。 ここで、経営者や役員様の退職事由を考えてみますと、「死亡退職」「勇退退職」「解散に伴う退職」などがあります。 「死亡退職」と「勇退退職」（「解散に伴う退職」を含む）の両方の退職に備える退職金の支給財源を確保する場合には、「会社契約の生命保険による準備」が合理的な方法のひとつとして考えることができます。 &amp;#160;【生命保険の活用によるメリット】 １．役員退職金の支給財源を確保できます。 経営者や役員の皆様の死亡退職時には、会社契約の生命保険の死亡保険金を死亡退職慰労金・弔慰金等の支給財源にあてることができます。また、経営者や役員の皆様の勇退退職時には、会社契約の生命保険の解約返戻金を勇退退職慰労金の支給財源とすることができます。 生命保険の場合は、現金化がタイムリーに確実にできますので、会社の資金繰りが圧迫されるとか、退職慰労金を支給するための資金が足りなくなるといった事態を回避することができます。 ２．会社契約の保険料は、損金算入できるものがあります。 会社契約の逓増定期保険や長期定期保険など保険料は、その保険料の一定割合を「費用」として損金算入が可能です。（税法上の取扱いについては、年度毎に変更となる場合がありますので税理士等にご確認下さい。） &amp;#160;経営者や役員の皆様は、期待する退職慰労金を経済の好・不況や業績の良否に関係なく、確実に受け取るための準備が必要です。 役員退職金のご準備をお考えの経営者の方や役員退職金の見直しをお考えの経営者の方、下記の商品の中からふさわしいプランをご提案させて頂きます。 &amp;#160;●99歳満了定期保険 ●低解約返戻金型 逓増定期保険 ●長割り終身 ●長割り定期 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:55:47 +0900</pubDate>
      <category>生命保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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      <title>結婚したら保険金受取人変更を！</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13621687.html</link>
      <description>こんにちは。 保険代理店アイ・シー・サービスの鈴木です。&amp;nbsp; 今回は、保険金受取人のことについてどうしても知っておいてほしいことをお話します。 &amp;#160;就職してすぐに加入した生命保険。 生命保険の保険証券の死亡保険金の受取人は、ほとんど実の父親か母親になっていると思います。 その後結婚して、死亡保険金受取人を配偶者に変更しないままで、万一お亡くなりになったらどうなると思いますか？ この場合、死亡保険金は実の父親か母親に支払われます。 そのお金を義理の子供（つまり死亡した人の配偶者）に渡すと、贈与税がかかります。 死亡保険金が1000万円だった場合、贈与税額は、275万円。 すると、配偶者の手取りは725万円になってしまいます。 結婚を機に、死亡保険金の受取人を配偶者に変更した場合は、万一お亡くなりになった時の死亡保険金は、配偶者に直接支払われます。亡くなった人がかなりの資産家でないかぎり、配偶者に支払われる死亡保険金に相続税はかかりません。 上記の例で言えば、配偶者が受け取る手取り金額は1000万円です。 ちょっとした手続きを忘れて後悔しないように！ &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 15:46:23 +0900</pubDate>
      <category>生命保険</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
        <item>
      <title>2010年4月1日から、新しい保険法に</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13607551.html</link>
      <description>2010年4月1日から、新しい保険法がスタートします！これまでの保険に関する商法の規定を変更し、単独の法律として制定し現代社会に合った内容に変更するとともに、保険契約者の保護が図られています。詳しくは日本損害保険協会のホームページをご覧ください。保険法の改正の背景と基本方針、保険法改正のポイントなどが示されています。保険法の条文は、法務省ホームページをご覧ください。</description>
      <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 20:44:14 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
        <item>
      <title>新年明けましておめでとうございます！</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13604240.html</link>
      <description>新年明けましておめでとうございます。 皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。 今年も保険の情報など皆様のお役に立てるような情報を提供していきたいと思います。 本年も保険代理店アイ･シー･サービスをよろしくお願い申し上げます。                                            平成22年元旦 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 00:15:42 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
        <item>
      <title>2009年の年末のご挨拶</title>
      <link>http://www.hoken-ics.com/article/13601664.html</link>
      <description>今日は12月25日、今年もいよいよ残り少なくなってきました。 ２００９年は、今年の漢字『新』に象徴されるように、政権も自民党から民主党に替わり、わが国も大きな変革・改革に向けた年となりました。 2010年の保険業界は、大きな統合も予定されており、業界再編でどう変わっていくのかが注目されます。 そんな中で、われわれ保険代理店も生き残りをかけて、厳しさをましてくるのではないかと思われます。 有限会社アイ・シー・サービスも今まで以上にお客様との接点を増やし、お客様により信頼される保険代理店となれるよう精進してまいります。 来年以降も引き続きご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。 では、皆様もよいお年をお迎え下さい。 &amp;#160;年末年始の休業は、2009年12月30日~2010年1月4日です。 ＊電話対応は致しますので、ご安心下さい。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:41:48 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>保険代理店 有限会社アイ・シー・サービス</author>
          </item>
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